【無料で済ませたい人必見】KindleUnlimitedの解約のし忘れを防ぐ方法

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キンドルについて知りたい人
キンドルについて知りたい人

Kindle Unlimitedの30日無料キャンペーンに申し込みたいけど解約し忘れそうだなー。

自動更新にならないように解約し忘れるのを防ぐ方法が知りたいです。

こういった疑問にお答えします。

Amazonの電子書籍読み放題サービスであるKindle Unlimited(キンドルアンリミテッド)。

初めて利用の方は30日間無料キャンペーンを利用すれば、無料で対象の電子書籍が読み放題になります。

ところが、解約をし忘れると、月額料金の980円を支払わないといけなくなります。

私は、たくさん本を読むので毎月課金していますが、ちょっと読んでみたい本があるなどで少しだけ利用したい方もいらっしゃると思います。

そんな方は、無料キャンペーンを使って賢く利用したいですよね。

そこで今回は、解約のし忘れを防ぐとっても簡単な方法をご紹介します。

この記事を読むことで、

Kindle Unlimitedの解約のし忘れを防ぐ方法

が分かります。

キンドルアンリミテッドを使ってもう2年以上になり、過去に何度も解約と再利用を繰り返してきた私が解説していきます。

といっても方法はとってもシンプルです。

結論

もったいぶらずに結論を先に書くと、

契約した直後に解約してしまう。

です。

なぜなら、解約しても利用期間内(無料期間30日なら30日間)なら通常通り使えるからです。

どういうことかというと、

例えば6月1日に30日間無料キャンペーンに申し込んだら、6月30日まで利用できるようになります。

ここですぐに解約の手続きをしても、6月30日までの利用は通常通りできるということです。

つまり、解約したらすぐに使えなくなるわけではなく、解約したまま利用期間が経過すると使えなくなるということですね。

なので、すぐに解約しても30日間は使えるということです。

タイトルの回収は済んだので、ここで終わっても良いのですが、少し深堀します。

とりあえず申し込もうと思った方は、

こちらからどうぞ。

キンドルアンリミテッドを見てみる

解約方法に関しては、こちらの記事に詳しくまとめてますので、あわせてお読みください。

Kindle Unlimitedの会員でなくてもどんな本があるか調べる方法

申し込む前に、

キンドルについて知りたい人
キンドルについて知りたい人

というかどんな本があるのか分からないの?

と思う方もいらっしゃると思います。

もちろん会員にならなくてもどんな本が対象になっているのか調べることは可能です。

詳しくはこちらの記事をどうぞ。

Amazonプライムの会員だとKindle Unlimitedでなんかお得なことってある?

同じAmazonのプライム会員の方には、プライム会員むけの読み放題サービスである、

プライムリーディング

があります。

プライム会員限定のサービスですが、Kindle Unlimitedと何が違うのかというと、

読める本の数が圧倒的にKindle Unlimitedの方が多い

ということです。

それ以外にはそこまで大きな違いはありませんが読める本の数が違うというのは読み放題サービスにとっては一番大事なことです。

比較の記事もありますので、詳しくはこちらの記事をどうぞ。

もし万が一解約をし忘れたら?

仮に、すぐに解約の手続きをせずに、自動更新されてしまって、料金が請求されてしまった場合は、

サポートセンターに問い合わせましょう。

もし自動更新後に、Kindle Unlimitedのサービスを使っていないことが確認されたら、返金してもらえる可能性があります。

利用履歴なども確認されるので、自動更新後に全然使っていないという方は、サポートセンターに返金の手続きをお願いしてみましょう。

Kindle Unlimitedの解約のし忘れを防ぐ方法 まとめ

まとめると、

Kindle Unlimitedの解約のし忘れを防ぐ方法は、

契約後に即解約手続きをする。

ということでした。

解約し忘れそうだなーという方は、是非この方法を使ってみてください。

解約後にやっぱり継続してみようと思っても、利用期間内に再度申し込めば、継続利用扱いになるので日数も損せずに使えますよ。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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